とにかく好きを詰め込む場所。

ヲタクしている控えめな記録。

これだからヲタクはやめられない話

 

らぶフェスから割と時間が経ってしまいましたが、その間につわものを観劇したりライビュに行ったり変わらず2018年走っています。

 

去年は観たいものは全部観る!地方民のわたしにはとても厳しい目標をたてていました。それでも、行けるものは全部行ったし10月の加州清光単騎出陣から毎月なぜか決まって同じ日付になにか観劇の予定( 全部とうみゅ )があったため、飛行機に乗りバタバタと東京まで足を運び続けて、1つ決めたことがありました。

 

「 いまある予定が終わったら観たいものは全部観る!精神をやめて、どうしても観たいものだけ観に行こう。 」

 

簡単に言うとヲタクを、追いかけ続けることを軽く引退しようということですね。たいして追いかけをしてるわけじゃないけど、十分満足してしまっていました。そして最後の予定が先日終わりました。そのイベントは

 

「 Ryuji Sato 3rd Photo book [ Reception ] Memorial Event 」

 

佐藤先生の写真集イベント、つまりお渡し会ですね。ここにきて初めて目の前で握手をし言葉を伝えると言う大きなイベント…。最後にはふさわしいイベントです。推して推してだいすきで止まない佐藤先生を目の前にするイベント、忙しいヲタク活動に終止符を打つのにぴったりだと思いました。こういうイベントは初めてなのですが、運良く御誘い頂いたものです!

 

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とーーーーーーってもよかった;;どんな佐藤先生も相変わらず素敵でした。レポ自体もそんなに見ずに、握手と何を言うかの練習はしたものの(?)あまり実感のないまま迎えた当日…。( 前日めちゃくちゃ洋服悩みました )こういった接触イベント自体初めてでどういうものか分からないままでの参加でしたが、イベント自体もとっても楽しめました!!気だるそうな独特な間のある喋り方、あ〜〜だいすき;;

 

おしゃべりできる時間割とあってびっくりしてたけど、みなさん慣れてらっしゃる〜〜!緊張もしましたが、きちんと、出会えて毎日が楽しくなったこと、笑ってる顔がだいすきなこと、だいすきなこと…ちゃんと伝えられました;;ほんっっとに佐藤先生の笑顔だいすきなんだけど写真集とかほぼ笑ってないから…!じゃあ笑っときますねって言ってくれた笑顔、忘れません!こういう時、割と緊張しててもすらすら話せるわたしでよかったです。

 

ふわふわした気持ちのまま、あ〜よかった可愛かっただいすきすぎる;;と言いながらタクシーで帰った時間、ある決心をしました。

 

「 推しとチェキを撮るまでやめれない 」

 

なんと単純な考え…欲張りが出てきてる実感めちゃくちゃありますが、何か形に残るものが欲しい笑!!正直接触イベは苦手意識がありました。舞台にいるからこそ楽しくただ追いかけられる。でも接触してしまったら永遠とその魅力に溺れたまま満足に息をすることができないんじゃないか…!( 大げさ )好きという感情=苦しいと思っているタイプです!ハマったらとことん!だいすきな人のことを考え続ける、幸せなことですけどね〜;;

 

推しが出る舞台、またはどうしても観たい舞台。と、接触イベ、これを目標に2018年とりあえず1年また走り続けて生きたいと思います。

 

やっぱりヲタクって、推しを追いかけるって最高にたのしい!!!!( 大声 )

 

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毎月毎月なにか予定があって、正直忙しい大変…と思ってたけど、ここからまだなにも予定がたってないのがとてもさみしい;;何か予定立てよ〜っと!

 

最高にだいすきで、最高に笑顔が素敵でした